法人理念

法人理念 「共に良くなろう」

ご利用者が「この施設を利用して良かった」と思える施設を目指しましょう。
地域の方が「この施設が在って良かった」と思える施設を目指しましょう。
職員が「この施設で就業して良かった」と思える施設を目指しましょう。
法人が「この施設の運営が良かった」と思える施設を目指しましょう。




理事長 工藤三夫よりご挨拶


介護保険制度が産声を上げた同時期に、梅田福祉会が発足してから10年以上が経ちました。多くの皆様に多大なるご尽力を賜り、今日に至りましたこと、まずは厚く御礼を申し上げます。

施設運営は決して平坦な道ではなく、山あり谷あり、職員と共に力を合わせて日々努力してまいりました。おかげさまをもちまして、地域の方々にも少しずつ認知していただき、ご愛顧いただけるようになりました。

2013年には、法人の新たな展開として、私の生まれ故郷であります、太田市新田町に新しい施設を構える運びとなりました。これまで同様に、法人理念に掲げる「共に良くなろう」を胸に、決して現状に満足して立ち止まることなく、皆様により良い介護サービスを提供できるよう、試行錯誤を重ねながら邁進していく所存です。
皆様には益々ご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。




法人沿革

1999年
社会福祉法人 梅田福祉会 発足
2000年
桐生市梅田町に特別養護老人ホーム 梅の郷を開設。
2009年
工藤三夫が理事長に就任。
2012年
特別養護老人ホーム 梅の郷 20床増床
2013年
太田市新田町に特別養護老人ホーム きざきの郷を開設。




環境自主行動計画

策定日:平成28年4月1日

環境理念 ・ 基本方針

環境理念

公益性が求められる社会福祉法人として、主要事業である介護サービス提供にとどまらず、温暖化対策などの地球環境の向上に寄与するべく、地域の環境を保全し、施設の現環境を改善することが重要であると考え、「環境自主行動計画」を策定し、地球環境保全に取り組みます。

社会福祉法人 梅田福祉会
理事長 工藤 三夫

日本医療機関機能評価機構の地球環境への取り組み評価項目に基づき、以下の項目に沿って環境対策への取り組みに努力していきます。

(1)  エネルギー消費を抑えるよう努力する。

(2)  廃棄物排出量を抑えるよう努力する。

(3)  資源のリサイクルへの配慮を行う。

(4)  自然環境の汚染防止への配慮を行う。

 

環境対策

CO2排出量を前年度比で1%削減する。
環境対策への取り組み

社会福祉法人梅田福祉会では、環境対策への取り組みとして、以下の事項を実践しています。

不要なエアコンの使用を止め、エネルギー使用量を抑えるよう努力しています。

エコキュートを導入し、エネルギーを有効活用しています。

空調機のフィルターを定期的に清掃し、省エネ・節電に取り組んでいます。

デマンド管理システムを導入し、省エネ・節電に取り組んでいます。

 

今後の方針

社会福祉法人梅田福祉会では、環境対策への今後の方針として、以下の事項を実施していきます。

現在の照明機器を高効率照明機器へ更新する。

現在の空調設備を高効率空調設備へ更新する。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です